3.学科試験に持っていったもの
- 受験票、法令集、時計

- ペンケース1:試験中に使うやつ
- 0.3ミリシャーペン→マークカードに字を書く用
- 0.7ミリシャーペン→マークカードを塗りつぶす用
- 芯ホルダー→シャーペンの予備
- ペン型消しゴム→予備
- フリクション2色ペン(中身は2本ともコーラルピンク)→問題用紙書き込み用
- フリクションスリム(コーラルピンク)→予備
- 消しゴム
- 芯ホルダー削り
- 目薬(最強クール)

- ペンケース2:細々としたもの入れ
- 総合資格の受講証
- 字消し板と鉛筆型砂消しゴム(法令集チェックでNGくらったときに消す用)(使わなかったのでよかった)
- サポーターとシリコンリング(右手の腱鞘炎&ペンだこ対策)
- 定規
- 4色ボール+シャープペン
- 蛍光ペンピンクと黄色
- フリクションブルーグラック
- ペンの替え芯各種
- リップクリーム
- バッグハンガー
- ふせん
- トローチ
- チョコと飴(カロリー補給)
- ミント菓子(食後の歯磨き代用)

- 直前見直しテキスト類
- 我が親愛なるノート2冊
- 学校の冊子(直前対策のⅠ、ゴールデンウィークのⅡとⅤ、Ⅳの数値と関連する問題)
- その他暗記用プリント(ⅣとⅤ)
- 赤緑下敷き


- 食べ物、飲み物
- 水分1リットルぶん(水筒に紅茶と、500のペットボトルの水)
- おにぎり2個(昼に食べる)
- 菓子パン1個(昼に食べるかもしれない)
- ソイジョイ2個(1個は構造施工の前に食べる、もう1個は予備)
- 防寒具
- カーディガン、膝掛け
- 靴下(女性でパンプスにフットカバーなど足の甲全開で移動する人は持って行った方が無難)(コロナで窓全開の場合、外気温と同じところで終日過ごす可能性がある。外が梅雨寒だと室内は極寒となる)(去年はこれだった)(一方、機械換気による窓全閉の空調全開居室であってもエアコンのドラフトがばんばん当たる座席をあてがわれる可能性もある)(今年はドラフトばんばんの冷え冷え極寒席だったので靴下に履き替えて正解だった)(寒さのため集中を欠くような事態は絶対に避けたい)
- その他
- 薄手の座布団(試験会場はたいてい学校で、学校の椅子の座面は硬い。そして建築士の試験は9時から18時まで座りっぱなし。一方、オフィスのオカムラとかの事務椅子に慣れてしまった社会人の尻には、長時間の硬い椅子は耐え難い。したがって長い試験には座布団を持ち込んだ方が絶対にいい。というのが私の持論です。一級建築士の学科の後半戦なんて構造&施工という難解2トップなのに、尻が痛くて集中を欠くなんて事態は絶対に避けたい)