【テクニカルコミュニケーション技術検定2級 使用情報制作ディレクション試験】2026年冬の試験を受けてきました、掴みどころがない謎の試験だった

2026年令和8年明けましておめでとうございます。先日愛用の自宅surfaceが突然起動しなくなりました。どうやらSSDが御臨終されたようで、丸8年使ったからもう寿命だろうし新聞を見るくらいにしか使っていなかったのでまあいいかと思っていたのですが、surfaceがないとブログの更新がスマホでしかできないことに今気付きました。地味にめんどくさい。ミニPCでも買おうかなあ。

というように私の日常生活は流れており、先週末にTC検定の2級DR試験を受けてきました。正式名称は「テクニカルコミュニケーション技術検定2級使用情報制作ディレクション試験[DR]」というやつです。受ける前には全然情報がなくて謎の試験だなと思っていたのですが、受け終わった今となってもまったくよくわからない謎の試験だったとしか言えません。難しかったのか簡単だったのかも言い辛い。というのも試験問題も採点基準も非公開なので何がどう転ぶのかが全くわからないからです。問題自体はそんなに難しくなかった気もするけど合格率が低いから簡単なわけないと思うんだけど、どう採点されてるんだあれ?学科で落ちるのかなー。

と、つらつらと思うところはあるものの、今あれこれ書くのは差し控えて3月下旬の発表を待ちます。

次は造園の施工管理2級かなーと思っているのですが、職場に設備設計一級建築士がごろごろしてるのに感化されて設備設計一級建築士が気になってきています。なんか試験って身近に経験者がいると現実味を帯びますよね。でも仕事くそ忙しいのにまた建築士の勉強をやるのかと思うと気が重いのも事実。うーん。